虚構日記

数年前に描いた文やふつうの日記を描いております。若干右寄りだったり制服フェチです。

創作ホモ小説


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うんこくれおじさん

 これは数十年前に俺が体験した怖い話です。

当時、体育会系サークルに入っていた俺は、ホモが惚れる超ガチムチ体型でした。

ラグビー部とかマジでホモがいて、
いつも着替えの時「見られてるなー」ってわかりましたw

ただ、別に俺はホモって訳でもないし、普通に女と付き合ってました。

だから先輩とかに告白された時は、正直ビックリしましたねw


 そんな俺を突然襲った恐怖体験は、サークルの飲み会で帰るのが夜遅くなったときです。

1時くらいになっていましたが、男だから別に危なくないし、一人で帰ることにしました。

家も近所なので、歩いて30分もかかりません。

そのまま真っ暗な道を歩いていたら、いきなり後ろから誰かに声をかけられました。

振り返ると、かなりゴツイ感じの知らないオッサンが立ってました。

「なあ兄ちゃん。うんこくれへん? 」
唐突にそう言われ、俺は一瞬で「やばい奴だ! 」とわかりました。

うんこをくれだなんて、普通の人だったら絶対言いません。

「はああ!?何言ってんのアンタ!さっさと家帰れよwwww」

俺はそう言い、すぐに走って逃げようとしました。

しかし、オッサンにすごい早さで捕まってしまいました。

俺が抵抗しても、オッサンは離す気がありません。

そのまま近所にあったオッサンの家まで連れ込まれてしまいました。

 汚い感じのアパートで、中に押し込まれると、ゴミの臭いなんかがして臭かったです。

「おじさん頭大丈夫ですか?うんこくれとか狂ってますよ」

俺の言葉に、オッサンはまったく動じず、むしろ堂々としていました。

「さっきは乱暴してごめんなー。おじさん、君みたいな若い子が大好きなんやわ」

うんこくれオッサンは笑いながらそう言い、「とにかくそこらへんに座りなさい」と言いました。

俺も少なからずうんこに興味があったので、とりあえずコイツに付き合ってやるかな。と思いました。

 しばらくすると、おじさんが酒とかつまみとかを持ってきました。

俺も酔ってたんで、めっちゃノリが良かったです。二人で和気あいあいしながら飲みましたw

どうやらおじさんはホモらしく、ガッチリした雄野郎が大好きなんだそうです。

そして、いつもウンコをもらって、それを食べたりオナニーしたりしているらしいです。

俺はおじさんの話しを聞いていて、だんだん具合が悪くなりました。

そんな俺の様子を見て、おじさんは満足そうに微笑みました。

「っちゅう訳で、君のごっつ美味そうなうんこ。おじさんにくれへんかな?」

にこにこしながら変態みたいなことを言われ、当然拒否する常識人の俺!

「えーw無理っスよ!うんことかありえないしーwww」

「そこを何とか!お金払っちゃるから、どうにか頼んます~!!」

おじさんはへこへこ土下座しました。

(ウンコが金になるんならまあいいかー)と、俺も思ってしまい、つい許してしまいました。

「じゃあいいっすよ」

「ええっ!?ホンマにええのん? 」

 俺の答えが相当嬉しかったのか、おじさんは、感動のあまり泣き始めてしまいました。

そして、奥の部屋に走っていくと、5万を持って戻ってきました。

「生うんこ見せてもらうだけでええんや。お尻は掘ったりせんから、安心しい^^」

「えっこんなにお金貰っていいんですか!?じゃあやります 」

ちょっとした大金に眼が眩み、俺は快く引き受けてしまいました。

おじさんは畳に新聞紙をひき、ここにしたってー♪と言いました。

俺は躊躇なくズボンを脱ぎ、下半身丸出しになりました。

そして、おじさんの目の前でうんこをする態勢になりました。

玉も穴も丸見えで、とっても恥ずかしかったです。

ですが、おじさんは興奮している様子で、ハァハァという荒い息が聞こえてきました。

「可愛いお尻やねー。
綺麗なアナルで、おじさんもう勃起してしもうたわw」

後ろを見ると、勃起したチンポを掴んで、上下に激しく動かしているおじさんの姿がありました。

おじさんのチンポはガチガチに硬くそりたっていて、今にも発射しそうです。

「この人、俺の尻穴を見て興奮してるんだ・・・」と思うと、すごくエロイ気分になりました。

 「ほな、早速うんこちゃんを拝ませてもらいまひょかー」

おじさんは用意してあったイチジク浣腸を取り出し、俺のケツにいれました。

すると、途端に腹がグルグルと鳴り出し、今までにないほどの激痛に襲われました。

痛えええええ!!!と、俺は叫ぶしかなく、ほんとに涙が出そうになりました。

おじさんは、「痛い思いさせてごめんなー」と言いながら、俺の腹をずっとさすっていました。

俺の腹からは熱いものがこみ上げてくるって感じで、もう限界だなーと思った瞬間です。

「ブリュリュリュボボボバアアアブバアアアボボボッッッッ!!!!!!!!」

あああー出ちゃった・・・。

だけど、俺は底知れぬ爽快感みたいなものを感じました。

もっと驚きだったのは、うんこを目にした瞬間。おじさんの目の色が変わったことです。

突然、俺のウンコに野球のヘッドスライディングみたいに飛びついてきたのです。

そして、俺のうんこに、狂ったように頬ずりをし始めたのです。

「あ”ああ”ああ”あぁあぁぁあ”ああぁあああぁぁぁっっっっvvvv
こ、この臭いやわあーーーーーーッッッッッ☆○△?!!!?!???!!
ウンコちゃーん!待っとったでーー♪♪これからおじさんが食べてあげるさかい。
もう逃がさへんでーーーー^^えへへへへへへwww」

長い呪文を唱えるかのように、そんなセリフを言っていました。

そこで俺もようやくドン引き。このオッサンやべえ!と内心思いました。

おじさんはウンコまみれになりながら、本格的な気合入ったオナニーをし始めました。

ヨダレをたらしながら、イっちゃった眼でせんずりこく彼を見て、俺はようやく現実に戻れたんです。

「この人は、俺のことじゃなくて、「俺のうんこ」が性的対象なのか・・・」ってww

そう思うと、何故かガッカリ(?)して、オナニーしてるうんこくれオッサンのことがどうでもよくなってしまいました。

そして、ウンコを舐めながらオナニーしているおじさんを置いて、勝手に部屋から出ていってしまいました。

さすがに追いかけてくるかなー?と思ったけど、おじさんはうんこオナニーに集中しているみたいでした。

 それ以来、おじさんと連絡をとったことはないし、
俺も会社が忙しい、ただのサラリーマンになってしまいましたw

ですが、たまにあのうんこくれおじさんのことが気になることがあります。

あの頃はまだ50代くらいだったけど、今はもう、うんこくれおじいちゃんでしょうかね。

それで今日もまた、俺みたいな男のうんこで、楽しくせんずりこいてるのかな・・・。

END